住宅ローン控除情報館その2



従来のBIS規制とBIS第二次規制との違い

従来のBIS規制とBIS第二次規制との違いは?

従来のBIS規制(自己資本比率規制)では、信用リスク※のみが対象になっていましたので、いずれマーケットリスクを取り込む形で拡大されなければならないことが認識されていました。

このため、新しく対象となる債券、株式については、従来のBIS規制をマーケットリスク規制で代替するもので、必ずしも規制強化につながるわけではありませんが、日本では、マーケットリスク規制のことを「BIS第二次規制」と呼ぶこともあります。

※与信先が倒産するといったリスクのことです。

▼関連トピック
PDAとは?

PDA(パーソナル・デジタル・アシスタンツ=personal digital assistants)というのは、「小型携帯端末」のことをいいます。

具体的には、ノートパソコンより小型・軽量で持ち歩くことのできる情報端末機器のことです。

PDAの種類は?

PDAには、次のようなものがあります。

■ウィンドウズCEを使ったポケットPC
■パームOSを使ったパーム端末
■シャープのザウルス...など


□従来のBIS規制とBIS第二次規制との違いは?
□HEIB(ヒーブ)とは?
□VISAキャッシュとは?
□VISA NET(ビザネット)とは?
□日本のビジネスモデル特許は?

□PDAとは?
□VISAカードとは?
□ビザ・ジャパンとは?
□ビジネスモデル特許とは?
□非接触型ICカードとは?

Copyright (C) 2011 住宅ローン控除情報館その2 All Rights Reserved